ついに来た(^_-)-☆
『大曲の花火』第81回大曲全国花火競技大会
開催日時/2007年8月25日(土)
開催会場/秋田県大仙市雄物川河畔 大曲橋下流
昼花火17:00〜17:40 夜花火18:50〜21:40
★約1万5000発
毎年約60万人(昨年は70万人)もの観覧者を迎え、盛大に開催される『大曲の花火』は、全国から選抜された一流の花火師たちが日本一の座を目指し,技量を競い合う大会
精魂込めて制作した花火を自らの手で打ち上げる国内で最も権威ある大会で、明治43年から始まり、今年で81年目を迎える。特に昭和38年に創造花火という新境地を生み出し、内閣総理大臣賞をめざす名誉ある大会となっている。
「大曲の花火」は海外でも高い評価を得、ドイツ、韓国など海外でも打揚げを実施。
日本一の技術と伝統を誇る「大曲の花火」
明治43年(1910)大曲の花火競技大会開始
昭和38年(1963)大曲の花火通産大臣賞供与、創造花火競技大会開始
昭和54年(1979)西ドイツ連邦ボン市からの要請で「日独親善花火」打ち上げ
昭和58年(1983)西ドイツ連邦ジュッセルドルフ市で「日本週間」の一環で「大曲の花火」打ち上げ
昭和62年(1987)西ベルリン市政750周年の記念花火打ち上げ
昭和62年(1987)西ドイツ連邦ジュッセルドルフ市で再度打ち上げ
平成2年(1990)「世界の花火師大曲大会」を開催
平成4年(1992)「国際花火コンペティション」を開催
平成8年(1996)ハンガリー建国1100年祭で「大曲の花火」打ち上げ
平成13年(2001)内閣総理大臣賞供与
平成14年(2002)韓国で「大曲の花火」打ち上げ
ここの大会は競技大会だから、当然順位付けされるんだからほんとリアルなんだ
技を競い、優劣を争う競技大会であるところが最大の特徴なんだと思う。
全国の花火師達が順位付けされるという事は、今後一年間の仕事が「ナンボのもんじゃ」決まっちゃうんだからねー。(営業やら発単価に影響するんか?)
今年も行きたいなー。
っうか行けないんです!悔しいんだけど仕事があるからね(T_T)
これぞ大曲!という大輪と大音響と共に過ぎゆく北の大地の夏を惜しみ、大曲の花火が
第81回大曲全国花火競技大会http://www.ldt.co.jp/hanabi/hanabi1.html
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もしかしてこちらの方なんでしょうかね。
花火は本当に綺麗ですよね〜(^^♪
ココロが洗われる感じです。
洗濯物はもう乾いたんじゃないかな?
でも、そんなの関係ーねぇ!
だね(^_-)-☆